コロナ禍を経て人々の考え方は大きく変化し、自然なもの、身体に優しいもの、ヘルスケアへの意識、生きる姿勢も変わってきています。菊地酵素の開業支援はFC制ではなく完全独立制。資格も不要です。自分のサロンを持ちたい、新しい生き方に挑戦したい方を応援します。
自分の体は自分で守る意識を持つ方が増えています。米ぬか酵素風呂は体温を上げることで冷え対策や体を緩ませる手段として期待され、注目を集めています。
契約時に酵素源資を購入いただきますが、その後のランニングコストは生糠代だけです。培養スターターや菌を購入することもなく、浴槽内の糠の入れ替え作業もありません。エコで低コスト、持続可能で安定的な経営が可能です。
酵素風呂が知られはじめる以前の20年以上に渡って、国内外の開業支援事業を行ってきました。未経験の方にも安定的な経営ノウハウや接客・入酵、手入れなどの技術の習得が可能です。
米ぬかは古くから日本人の生活文化に深く関わってきました。米ぬかの手入れをしながら四季を感じ、スマホやPCで疲れた体を癒し、デジタルデトックスをすることができます。
低体温の方が体温を1度上げると免疫力が飛躍的にアップすると言われています。ただ熱ければよいという考えではなく、それぞれのお客様にとってベストな温度に導けるよう指導しています。
開業後の質問や疑問にはZOOMやLINEで素早くレスポンス。手入れや入酵方法についての動画マニュアルもご用意していますので、いつでも見ることができます。
米ぬか酵素風呂につきものの発酵に由来する匂い。当社では「においを軽減する鉱石を練りこんだ壁材」で特許を取得しています。開業時に一度施工するだけでメンテナンスは不要。都会の雑居ビルや住宅密集地域での開業も可能になりました。
酵素風呂単体のみならず、様々な業態に併設して運営することが可能です。運営方法は自由、店名も自由につけていただけます。空スペースでの運営や個人宅設置もご相談ください。
酵素風呂は究極の循環型産業です。米ぬかの発酵には電気もガスも不要で、その熱は最高で80度近くまで上がります。発酵糠は手入れを続ければ永久に熱源が維持でき、劣化しません。お客様の健康寿命に貢献できる仕事です。

1996年 酵素風呂と出会う/1997年 静岡市瀬名で「酵素瀬名」創業/1999年 日本酵素医学研究所で指導員として勤務/2007年 世田谷区千歳台で「酵素世田谷」を開業、酵素ラボ代表として70店舗以上の開業支援を行う/2021年 酵素ラボをモデル店とし、BtoB事業を合同会社菊地酵素として法人化

2021年 合同会社 菊地酵素を創業/2026年 「湿熱ラドン醍醐浴」を商標出願

最寄駅:小田急線「祖師ヶ谷大蔵」
〒157-0071 世田谷区千歳台2-37-8 篠田ハイツ1階
TEL&FAX:03-5490-0033(担当:菊地)